フレブル君日記

フレブルはゆるいよ

創価学会を静かに去っても罪障は消えていません。

signifie.wordpress.com

シニフェさん500万アクセス達成おめでとうございます。

魔の通力で一時的に好調になったようですね。

鬱の症状が少し寛解したのでしょうか。

でも、文面を読む限り余裕がなさそうな気がします。

日蓮正宗をオカルトだとかよく言えますね。

創価学会が間違った宗教団体であることに気づいたことは、遅きに失したととはいえ素晴らしいことだと思いますが、素朴日本的宗教観に堕ちただけの話です。

いずれまたぶり返してきますよ。

sokadamedasi.blog27.fc2.com

創価ダメ出しさんが日蓮正宗の信仰について明快に語っています。

今の時代が末法だからこそ、日蓮正宗の信仰は続けにくいのです。

創価学会が退転したのは平成3年ではありません。

実際は昭和45年に国立戒壇を放棄し、宗門にも協力を押し付け、昭和47年の正本堂建立で広宣流布を偽装したときに終わっています。

昭和47年以降の創価学会員は、池田に心酔するものほど多くの罰の現証を経験しています。次男を胃穿孔で亡くした池田こそ、その罰の体現者であります。4代会長の北条さんも大槌当たって亡くなりました。昭和52年路線の提灯担ぎをしてましたから。

大謗法と化した学会に仏罰歴然

シニフェさんに魔の通力が発現したことは由々しきことです。

平成3年に破門されてからの創価学会員は、日蓮正宗に対しては洗脳されたままのイメージをもっているでしょう。創価を退会したとしてもそのままです。

自発的に宗門に戻る気もありません。

いやむしろアンチ宗教者として、いよいよ激しく憎悪するでしょう。

それはまさに魔の思うつぼなのです。

罰こそ功徳

罰が出ないと喜んでいますが、無間地獄への道に足を突っ込みかけているのではありませんか?

罰というのは正法を信じるものにこそ、諸天の働きとして出るのです。

私は功徳も多くいただきましたが、罰も経験しています。

それは単純なラッキー・アンラッキーという、日常生活の些細なアクシデントではありません。

「順次生(じゅんじしょう)に必ず地獄に堕(お)つべき者は、重罪を造るとも現罰(げんばち)なし」(御書571頁)
「上品(じょうぼん)の一闡提人(いっせんだいにん)になりぬれば、順次生に必ず無間獄(むけんごく)に堕つべきゆへに現罰なし」(同頁)

釈尊日蓮大聖人様も見下して、慢心の極みのシニフェさん。

多くの人々を悪道に扇動するのはおやめなさい。

 「若し衆生生死を出でず仏乗を慕はずと知れば、魔是の人に於て猶親の想を生す」(種々御振舞御書 1063㌻)

魔のやさしさは親のように優しいけれども、最後まで面倒はみてくれません。

 「一分のしるしある様なりとも、天地の知る程の祈りとは成るべからず。魔王・魔民等守護を加へて法に験の有る様なりとも、終には其の身も檀那も安穏なるべからず。」(御書・諫暁八幡抄 1531㌻)

お気をつけあそばせ。

 

 

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