フレブル君日記

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官邸の亡国のイージ○とイス○エルの画策する1月初旬南海トラフ地震に警戒せよ

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官邸の亡国のイージ○とイス○エルの画策する1月初旬南海トラフ地震に警戒せよ
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果たしてこれからどうなるのか?

一番問題なのは、日本では、官邸政治と呼ばれる違憲政治が行われていることである。

国民主権を反映させるためには正当な選挙でえらばれた代議士から

多数決で選ばれた人物が総理大臣になる。

その総理大臣が行政を行うために内閣を組織して首相官邸に入るわけだが

この過程で、国会議員でも官僚でもない人物が官邸にはいりこみ

頭の弱い首相の代わりに権限を行使しているのが官邸政治である。

この官邸政治というのは、各省庁から事務次官クラスを

官邸に呼び集めて、その事務次官がダイレクトに出身省庁に電話して

情報提供をさせたりしている。つまり

総理大臣も国務大臣も、すっとばして、ダイレクトに

やっている、憲法違反の政治が、官邸政治である。

だからよく官邸の意向ではといわれるのは、

官邸の怪人のことをあらわしている。

この官邸に入れるのは、国会議員か官僚に限るべきである。

現状のように不正選挙でえらばれた国会議員

多数決で頭の弱い総理大臣を選び出してその総理大臣が

まったく無能であるために誰か国会議員でも官僚でもなんでもない


人物を指名して、官邸に常駐させて首相の権限を行わせているのは

憲法に違反している。これをやめさせないと日本の未来はない。


不正選挙とはどう行われているのか

不正選挙とは、どう行われているのか?

基本的には、不正選挙は、刑法の範囲内にある犯罪そのものである。

ただ、どこの国でもそうだが、刑法というのは、警察や検察、裁判官が

取り扱うものであるため、現在のように首相官邸に怪人が

陣取っていて、首相の権限を使える状態にあり、

かつ官邸にすべての情報が集まる状態であること、そして

検察特捜部長や、最高裁長官が怪人の影響下にあると思われる

人物であれば、非常に難しい。寺田最高裁長官は、3角合併と

今の民法改悪を指導した司法官僚あがりの人物で非常に米国寄りであり

信用できない。

東京地検特捜部長は、以前福島県知事を冤罪で追い落とした検事である。これは小泉政権下で行われていたが、官邸の怪人の指揮で行われたと思われる。

それではどうやればいいのだろう?

よく「神のみぞ知る」といわれるが、不正選挙の全貌を知っているのは

官邸の怪人とその仲間たちである。

つまり本人が一番よく知っているのである。

不正選挙は、戦後、日米合同の選挙管理メーカーが

おそらく日本に反米主義の政権が出現しないように(いわば安全保障のために)

選挙の7割をほぼ独占し、かつ、そのバーコード選挙ソフトは

F株式会社という会社がOEMで供給している。

このF株式会社は、小沢一郎氏の検察審査会委員を選び出す

ソフトを最高裁事務総局に納入していた業者であるが

このソフトは、外部から任意に指定して ある特定の人物を選び出すように

プログラミング可能であると森ゆうこ参議院議員が暴いている。

そのバーコード集計のPC動作が途中でおかしくなり

票が振り替えられるように設計されていることと

期日前投票箱のすり替えが行われている。

選挙管理委員会には、期日前に予備票がかなりの数

納入されるが、それが抜き取られている。それは選挙管理委員会

古参の人物が一人か二人買収されてしまえば、可能である。

そして、予備票を数万枚、古参の選管職員が抜き取り、与党関係者に渡される。

その票を使って、票を集団で書く。「票を書く練習だから」

という触れ込みでやっているという未確認の情報があるが

その集団で書いた票は、「期日前投票箱」と「まったく同じ投票箱」を用意して

その中に入れておく。期日前投票箱に何票入っているかは

どこかから情報提供がされるだろう。

その差異については、白票を放り込んで帳尻をあわせてしまえばよい。

そして期日前投票箱を運搬するときかまたは夜間に

おか れて いるときに、投票箱ごとすり替えてしまうのである。

または老人ホームや病院などに立ち寄ったときにすりかえてしまうことも考えられる。

この期日前投票箱の置かれているところはどこも機械警備になっているような

コミュニテイセンターだから夜間は選管職員などセキュテイカードを持っている人は入り放題である。

しかも期日前投票箱の運搬は、土曜の夜に行われるが、これは選管職員に

限っては一人で運搬してよいという奇妙な条文がある。だから一人で

不正が可能なのだ。

そしていろいろな告発というのは、警察、検察、裁判官というルートが

処理するものだが、首相官邸に人事権を握られている。

つまり官邸の怪人の人事権が及ぶのである。

しかしながら、こういったものというのは

真実が多くの人が知るとストップしはじめる。

たとえば、イギリスのEU離脱というものも不正選挙によって

EU離脱はしない結果になるはずだったが、市民が

たしか電子選挙過程を拒否して手作業集計に切り替えた。

そうしたら、EU離脱になったのである。

トランプ大統領とヒラリーもそうだ。不正選挙でヒラリーが勝利すると

思ったが、トランプが直前に「不正選挙がある」と公言して

不正が発覚して大逆転している。

つまり、不正選挙訴訟というのはそれを続ける ことで

多くの人に「真実を伝える」ところに大きな役割がある。

そして社会の多くが不正選挙について知り、それを予防することに成功すると

日本でも新潟県知事選挙のように大逆転が起きるのである。

ポイントは、真実を世の中に知らせることと

持久戦に持ちこむことである。そして選挙があるたびに

提訴するようにする。そうすると、彼らは総選挙を行うときは

不正選挙が命綱なので、裁判が進行しているときに

選挙を行うと、「不正がばれる恐れ」と向き合うことになる。

だから不正選挙訴訟が続いているということは非常に重要なのだ。

仮に、もし不正選挙訴訟が終わってし まえば、すぐに

官邸の怪人は、「衆議院解散」を大々的な不正選挙で

実行するはずである。

不正選挙は年々高度になっているため、非常に危険である。

最近では、バーコードは500票ごとではなく1000票ごとになっている。

たとえば、今の不正選挙を暴くことに国会議員がまったく

及び腰で質問すらできない状態で衆議院解散をやられてしまっては

頼みの綱である小沢一郎だって亀井静香だってまったく危ないだろう。

彼らは70歳近い。

となると、ITによる不正選挙の規模のでかさに直面できない。というかそこまで

ITやPCについて知らな いと思われる。

たとえば小沢一郎率いる政党への票が

大規模に他の政党に振り替えられていたということは

あまり知らないはずである。

私はメルマガで1万2千人の読者がいる。政治部門では数の上でトップ。

実は小沢一郎氏のメルマガも読者が一万2千人いる。しかし2013年以来まった く発行されていない。

これは何を表しているか?というと

小沢一郎氏は、メルマガを書く際に、キーボードを自らたたいて

文章を作っているわけではない(のだろう)ということをあらわしている。

要するに、秘書にやらせていたわけだ。秘書の担当者がいなくな ったら

メルマガを発行しなくなっている。ということはキーボードを自ら

たたいて、自分の思いを表現しているわけではないということだ。

おそらく口述したものを秘書にタイピングさせたり記事にまとめたり

させて発行していたのだろう。

ということは、本人はおそらく、PCやITにはそれほど詳しくないのだ。

もっとも70歳代の政治家で、キーボードをたたいて表現できる人物は

いないだろうから標準的なのかもしれないが、

われわれは、こういった、旧来の仕組みで信頼によって当選してきた政治家の人たちに

ITによる不正選挙の恐ろしさを知らせないといけない。

本来は小沢一郎氏が総理大臣だったのだ。しかし票が振り替えられてしまい

もともと非常に選挙につよいメンバーだけがかろうじて生き残っている。


小沢一郎氏はなぜ、不正選挙訴訟に対して、「そんなのはやめておけ」と

否定的なのか?というと、ITによる大規模な不正選挙の全貌を知らないからである。

旧来の少しだけの不正とはわけが違う。

しかし70歳なんだから仕方がない。

ただ、自由党が不正選挙について究明をするようになれば、

おそらく自由党が次期政権の中心になるだろう。

<最近感じること>
最近感じることは、イ○ラム国VS米国となっているが、

この実態は、「某軍需産業国家」の雇っている傭兵たちだろうということだ。

いわば、イ○ラム教を装っているのである。

イ○ラム教というのは、キリスト教の十戒の内容を大部分保持しつつ

かつアジアに広めるために、一人一婦制ではなく4人までの一夫多妻制を認めたことに特徴がある。逆に一人一婦制にしてしまえばアジア、特に中近東では
広まらなかっただろうとされる。しかしこれが元で砂漠の民は文明化して

旅人への収奪をやめて、施しものをあげるようになったのだ。一人対数百人、数千人という一人の男性が

数千人の女性をもつというのをやめはじめたのだ。だから4人までに夫人を限定したというのは、実はすごいことなのだ。

その前はもっとはるかに多かったからだ。最近見ているとこのイ○ラム教ですよと「偽装」して

いる人たちが非常に多いことがわかる。彼らはメッカの方向に向かって

礼拝をするのに、なんと歩きながら、歩いている方向に礼拝する

映像があるが、これなど、「偽装」の最たるものだ。「偽装」に、だまされてはいけない。


以下は前回のメール

リチャード氏が緊急入院してしまったらしい。https://richardkoshimizu.wordpress.com/

この真実の究明という点でリチャード氏および独立党の

メンバーの存在は大きい。ただ、言論活動をしていると、この「体調不良」

という点では、思い当たる点がある。

それは、都市伝説であるとされているが、実際には

「電磁波による攻撃」というものがありうることである。

いろいろな事件を探ったりしているとこの電磁波による攻撃というものは

存在していることがわかる。何も都市伝説ではないわけだ。

こういった場合、電磁波を図る機器を買ってきて、部屋で計ったほうがいい。

針が触れれば、アパートやマンションだったら大家にいうか、もしくは

一軒家であれば、警察に調査依頼をしたほうがいいと思う。

というのも「集団ストーカー」や「電磁波攻撃」というのは

最初は、被害者集団の妄想かと思っていたが、よく調べてみると

本当に存在するからだ。簡単なのはアルミ箔を貼ると電磁波は遮断される。

もちろんこういったことは、誤解をまねくかもしれないが、実際には

存在することである。最近リニアモーターカーを都心に通すという話があるが

これも強大な電磁波を放出して走るため、人体に強大な悪影響を及ぼす。

上海ではリニアモーターカーを都市に乗り入れさせることが住民の反対で
確か中止されている。電磁波による体調不良というのはまさに現代人の盲点になっているので各自、防止に努めたほうがいい。


<解散総不○選挙目的か>官邸の亡国のイージ○とイス○エルの画策する1月初旬南海トラフ地震に警戒せよ。

現在、準備段階に入っているらしい。警戒せよ。そのあとに

解散総不○選挙が行われる。

バーコードリーダーで票の途中から候補者名や政党名を読み替えて「振り替え認識」

してしまうPC集計ソフトと、期日前投票補助システム

(前年度、68万人の有権者情報流出を選挙前になるたびに持ち出していて逮捕された元堺市選管職員が基本的な開発設計

を行っているもの。これを選挙メーカー側が基本設計を採用している。このシステムは、

大阪での不正選挙裁判の過程で、あとから外部からネットで入力操作できることが発覚している)

※大阪での不○選挙裁判というのは、大阪府議会議員の統一地方選挙最高裁第二小法廷まで係争事件のことである。

南海トラフ地震のあとに不○選挙になると思われる。
南海トラフ地震
「ちきゅう」の掘った穴が かぎとなる。
ちきゅうというのは深海に穴を掘るが、これが南海トラフ地震の岩盤ばかりに穴を開けている。

ここに穴を掘った後に、穴を開けて核爆弾を仕込まれているという説がある。

これをHAARPを使って起爆させれば、南海トラフ地震が引き起こされる。

311福島地震(自然災害を装ったもの)よりもっとすごいことになる。

HAARPが ものすごく巨大にふれ始めるだろうから、大騒ぎしないとだめだ。

911事件も311事件も、すべて 11という日付が元になっている。

ということはもっとも警戒しないといけない日付が迫っていることにきづくだろう。

11という数字は、カバラ数秘術というものでは(カバラというのはユダヤ教の古典)運命の秘密の鍵を握るマスターナンバー

新たな時代を開く数とされる。

官邸の亡国のイージ○の動きをチェックせよ。

官邸から亡国のイージ○を追放しない限り、今の南海トラフ地震→解散不○総選挙

という流れは止められない。

官邸に 国会議員でも官僚でもない人間が首相の代わりに居座っていて

総理大臣役をひそかにやっていることは憲法違反である。

また国会議員、特に小沢一郎氏に働きかけて、不○選挙について

国会質問をするように、させないといけない。いくら野党が結集していても

不○選挙で票がふり返られていれば、民意なんて反映するわけがない。

ばかばかしい。トランプ氏は思い切って、「不○選挙がある」と

真実を発言したから、逆転したのだ。日本も、「不○選挙が行われている」

から、これほど 民意を無視した強行採決が可能なのだ。落ちる心配がないから

だ。われわれは、小沢一郎氏に対して不○選挙についてどう思うかと
質問して、この大問題に取り組ませないといけない。