フレブル君日記

フレブルはゆるいよ

この世にいったいどれくらいの人々が、人間関係に悩みを感じ苦しんでいるのでしょうか?

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僕は人間関係で常にトラブルを抱えて生きてきました。

いじめに遭いました。

いじめたこともあります。

いじめが原因で仕事を変わりました。

環境が変わっても嫌なことから逃げ出しても、状況は変わりません。

どのような宿業を持って生まれてきたのでしょうか?

僕の何がそんなに他人の気に障るのでしょうか?

司馬さんの本の中でひとつだけヒントを得たことがありました。

菜の花の沖という作品のなかで、いじめに遭う人の特徴として「恐れ入った感の欠如」という、パーソナリティが紹介されていました。

 

 

いわゆる、生意気な奴です。

口の利き方。

顔つき。

中でも目つき。

そう、目がポイントだと日蓮正宗の僧侶に聞かされたことがあります。

まさに、目と目で通じ合うのです。

正しいものを見ていない目。

その目で他人の目をのぞき込むと、宿業が感応して相手に殺意を呼び起こしてしまうらしい。

こちらだって抱いているかもしれない。

いじめは畜生界の命ですから、形勢が有利な方の思うがままです。

自殺するまで追い込んでしまうのは、途方もなく悦楽だから。

弱いものを降参しているものを虐げる快感。

どうしてもやめられない。

エスカレートしてしまうのです。

要するに謗法が原因です。上に紹介したお寺のHPには、

日蓮正宗の寺院が、その助言を求める唯一の場所です。御本尊様から直接智慧を頂くことが出来ます。人間関係を解決する特効薬は、御本尊様に向かって勤行唱題することです。寺院で行われる唱題行は人間関係を円滑にする大切な行です。そして御住職様から有り難い御教示を頂き、歓喜を呼び起こし人間関係を解決していきます。

とあります。

唱題行で本当に?と思うかもしれませんが、やってみてください。

必ず救われます。

つらい時に何時間も拝めるか?って?

やらなければ変わらないですよ。


日蓮正宗・法華講員 体験談


創価学会脱会者 真実の体験談 『日蓮正宗から破門後の創価学会に入会しニセ本尊の害毒を受け精神病を患い脱会 現在、日蓮正宗に帰伏し功徳と罪障消滅の日々を過ごす』

 

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