日蓮正宗で静かに幸せになる方法

創価脱会ブログの「対話を求めて」を読まれていた人も、著者のシニフェさんが鬱(うつ)の症状に悩まされていたことに驚いたかもしれません。

signifie.wordpress.com

現在は更新が停止されている状態です。

顕正会を脱会しただけの人も、ブログを休止したり音信不通になったりした人が大勢います。その方たちも、精神的に不安定になってしまってブログの運営ができなくなった方が大勢います。

運よく創価や顕正を脱会しても、積んでしまった罪障は消えません。

日蓮正宗に帰依して罪障消滅しなければ、何年たっても同じような境遇で生きていかなくてはならないのです。

でも、日蓮正宗折伏の宗旨だから、法華講に入ったら創価や顕正のように、活動でこき使われてすり減ってしまうのではないか?そんな不安で近寄らないという選択は正しいのでしょうか?

結論を言えば間違いなのです。

ただ、心構えをしっかりしてさえいれば、着実に罪障消滅し静かに幸せになっていく道も存在するのです。

〇 勧誡式を受けるお寺は信徒数の多い遠方を選ぶ

信徒数が少ない援助寺院で勧誡式を受けることはお勧めしません。

お坊さんが飛びついてきます。

今の日蓮正宗折伏ノルマ至上主義ですから、御講(大聖人様の命日忌:毎月第二土曜日・日曜日)に数人しか参詣しない、もしくは参詣者のいない寺に縁してしまうと、それこそ元の木阿弥です。

創価や顕正でヘトヘトになり、罰で鬱になっている人間が近づくべきではありません。勧誡式を速やかに受けた後は大勢の信徒に紛れ込み、月に一度の参詣と、お盆・彼岸の塔婆供養、自宅の御本尊様の確認(偽本尊でないかどうか)、五座三座(無理ならお題目だけでも)の勤行、そして早いうちに登山をさせていただくことを実践してください。すぐによくなります。

あまり、信徒同士でなれ合いになることは避けましょう。めんどうくさい人間が多いので要注意です。

〇結果が出るのに1年・3年・7年というスパンで確認してみましょう。

創価・顕正の間違いは功徳論と御利益論の混交にあります。日蓮正宗の功徳論というのは、積んだ功徳の余慶(あまりもの)です。功徳も積んでないのに出るのは、初信の功徳だけです。これは、仏法の正しさを証明するものですが、その後は自分の積んできた罪障と向き合うのが修行です。

〇精神的に安定して確信ができたなら

積極的に法華講の活動家として頑張ってください。

それもあなたらしさを十分に生かす方法でいいと思います。

まずは、父母・妻子・夫・兄弟・親戚などから折伏しましょう。

親族を無視して他人からというのは筋違いです。

仏法は四恩報謝の修行です。

私はこの6年でずいぶん幸せになりました。

法華講でも考え方の違う人もいっぱいいますが、気にしなくていいと思っています。

たまたまこのブログに目を向けてくださったあなたが、幸せになってくれることを心からお祈りしています。

 

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