ブログの編集方針につきまして

昨日の御講へ参詣した後、私のブログに対するご指導を受けましたので、そのご指導に沿いまして私のブログの記事を大幅に修正・削除いたしました。

今後の編集方針といたしましては、

1 所属寺院の名前を書かない

2 所属寺院の御住職様の指導を記載しない

3 他の法華講員が特定されるような記事を書かない

という方向で進めたいと思っております。

一時期はブログの完全閉鎖も考えましたが、昨日の非公開以降、多くの方から続けてほしいとの要望が寄せられましたので、再開することにいたしました。

インターネットは不特定多数の閲覧が可能ですので、日蓮正宗の布教活動を進めていくうえで、今後欠かせないツールだと考えております。

私は批判があれば素直に検討し、修正いたしますので、私のブログの記事に加除訂正の要望がございましたら、遠慮なく申し出てください。

在家信徒が布教と異流儀の破折を主眼に、日々の生活で感じた功徳や学んだ教学を「五十展転」となって欲しいという願いで書いております。五十展転とは 〔法華経 随喜功徳品「亦随喜転教,如是展転,至第五十」による〕 法華経を聞いて随喜した人が次々と他の人に語り伝え,五〇人目に至っても経の功徳に変わりはないということです。

一番残念なことは、身の回りの方の功徳や体験をお伝えできないことです。寺院名や支部名を書かないでほしいという要望を受け入れれば、理ではなく事にこそ意味のある仏法の確信をお伝えできなくなります。

実際に信心をしてみた人間の体験が語れなくては、何の意味もないと思うのですが、体験の受け止め方や書き方が正しいかどうか、誰が判断するのですかと問われれば、私としてもこれ以上の議論も無駄であると考えざるを得ませんでした。

グーグルの検索でもトップに出て来ていた、同じ支部の方の体験談は断腸の思いで削除いたしました。今までの読者の方には、記事数が減ってしまいましたことをお詫びいたします。今後もこのブログをご愛読くださいますようお願い申し上げます。

 

バカの壁 (新潮新書)

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