顕正会員がまたまた逮捕されましたね。実乗の一善に帰せよ!

教団勧誘で未成年大学生を誘拐の疑い 「顕正会」関係者3人逮捕

フジテレビ系(FNN) 10月5日(月)16時20分配信

教団への勧誘のため、未成年の大学生を誘拐した疑いで、「顕正会」の関係者ら3人が、警視庁公安部に逮捕された。

逮捕されたのは、自称アルバイト・斉藤佑介容疑者(28)と無職・小岩井 良祐容疑者(27)ら3人で、4日、東京の上野公園で、愛知県から遊びに来ていた大学生の19歳の少年に、「東京見物に行かないか」などと言って車に乗せ、板橋区にある顕正会東京会館の近くまで連れ出した未成年者誘拐の疑いが持たれている。

大学生は、車内で顕正会に入会するよう勧誘され、不安になったため、母親に連絡し、母親の通報を受けた警視庁の捜査員が、東京会館の近くで4人を確保した。

顕正会は、強引な勧誘で、たびたび問題を起こしていて、公安部は、活動の実態についても調べる方針。

私たち日蓮正宗信徒は、毎朝の勤行の時に四座にて広宣流布の御祈念をしております。

祈念とは単なる祈りとか、願いのレベルではありません。仏様への誓いを立てているのです。いわゆる誓願ですね。「えええええ!?」って驚いた方もいるかもしれません。

草創期の創価学会顕正会、…必ず勧誘にまつわるトラブルが後を絶ちません。

現在、法華講折伏推進による社会的なバッシングはありません。諸天の加護のおかげでしょうか。

折伏は、へし折ってひれ伏させるという意味です。

お前の信仰は間違っている!国の滅ぶ原因だ!今すぐやめて日蓮正宗に帰依しろ!そうしたら、お前も家族も国家も平穏を得ることができる!絶対だ!反対したら罰が出て、死ねば無間地獄に落ちるぞ!顔が真っ黒になって、大きな口を開けて苦しみながら死ぬ!それが何よりの証拠だ!

これが本音であり真実なのです。

本当に厳しい現実です。

日蓮正宗が厳しいのではなく、この宇宙が厳しいのです。

十界に分かれてますから。ちょうど中間にいるのが私たち人間です。

顕正会には諸天善神の加護がありません。

これは私が身をもって体験しました。

破門前の創価学会には少しだけありました。

これも私が身をもって体験しました。

法華講にはきちんと賞罰正しき現証があります。虫のいい御利益だけではありません。しかし、実感でき確信を持つことができる、諸天の加護があります。

ネットで疑問の解消を願っている顕正会員さんに言いたいことは、偏見があるままでもいいので、法華講に来てください。そして素直に修行してみて下さい。3年すれば良い方向に変わっている自分を見つけられるでしょう。5年すれば確信が持てるようになります。7年・10年後は私も未だ未体験ですので何も言えませんが、創価学会顕正会では掴めない、本物の信心を掴むことができると思います。

ただ、ハッピーパラダイスに到着できるなどという、嘘は申しません。皆様方一人ひとりの宿業が違いますから、急激に良くなる人もいれば、欲が少なくなって現状の幸せに気づく人もいます。

さあ、日蓮正宗の門は開かれています。

信仰の寸心を改めて、実乗の一善に帰ってきて下さい。

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