★談話の成功を台無しにする【安倍訪中】

アメリカ政府から、「日本はすべての国の規範」と絶賛された安倍
談話。


<「日本はすべての国の模範」、米が戦後70年談話歓迎

ロイター 8月15日(土)2時34分配信
*
*
[ワシントン 14日 ロイター] -

安倍晋三首相が発表した戦後70年談話について、米国家安全保
障会議(NSC)は14日、歓迎する意向を表明した。

ネッド・プライス報道官は「戦後70年間、日本は平和や民主主義、
法の支配に対する揺るぎない献身を行動で示しており、すべての国
の模範だ」とした上で、世界の平和と繁栄への貢献を首相が約束し
たことを評価。

「安倍首相が、大戦中に日本が引き起こした苦しみに対して痛惜の
念を示したことや、歴代内閣の立場を踏襲したことを歓迎する」と
述べた。>



まったく正反対の価値観を持つ

・保守(日本は善、アメリカは悪)

・アメリカ(アメリカは善、日本は悪)

両者を満足させる、実に巧みなものでした。


それはいいのですが・・・。

総理、せっかくの勝利をまたもや台無しにされようとしています。

なんのことでしょうか?


▼中国の戦略をくじいた、「希望の同盟」演説


私たち平和ボケ日本人が、決して忘れてはいけないこと。

それは、「日本以外の国々は、戦略に沿って動いている」こと。


皆さんの会社でもそうでしょう?

戦略があって、目標があって、計画があって、やっていません
か?

え、やってない?

それはかなりまずいです。

成功している会社には戦略があり、目標があり、計画があり、
やっています。

東芝のように、「目標があればいい」ってもんでもありませ
んが・・・。)


中国は2012年9月の「尖閣国有化」以降、「一貫した戦略」を
もって動いています。

それが、毎回毎回登場する、「反日統一共同戦線戦略」。

(証拠へ)↓
http://jp.sputniknews.com/japanese.ruvr.ru/2012_11_15/94728921/

ここに、「アメリカを反日統一共同戦線に引き入れる」とあり
ます。

それで2013年は、「日米を分断するための大反日プロパガンダ」
が行われた。

韓国は、中国の先兵としてよく働き、全世界で「慰安婦像運動」
を盛り上げました。

(いまも、やってます。)

プロパガンダは、速やかに浸透。

それが、靖国参拝(2013年12月26日)後の、「安倍大バッシン
グ」につながったのです。

しかし、安倍総理は、ロシアの「クリミア併合」で救われまし
た。

オバマは、「対ロシア経済制裁」を効果的なものにするために
安倍さんと和解したのです。



2015年3月、今度は「AIIB事件」が起こりました。

イギリス、フランス、ドイツ、イタリア、オーストラリア、イ
スラエル、韓国などなどが、

アメリカの制止を無視し、中国が主導する「AIIB」への参加を
決めた。

オバマは、「俺のいうことより中国のいうことに従うのか!」
と驚愕しました。

そして、いまさらながらに、「中国はアメリカがつくった体制
内で台頭したいだけ。脅威にはなりません」

とする「お気楽リベラル」の主張が「大うそ」だったことに気
づいたのです。

そんな中、「歴史修正主義の右翼・軍国主義者」と思われてい
た安倍日本は、裏切りませんでした。

アメリカの完全な権威失墜を救ったのは日本だったのです

そして、4月29日、安倍総理はアメリカ議会で「希望の同盟演
説」をします。


<そしてなにものにもかえられない、大切なものを与えてくれた。

希望、です。

米国が世界に与える最良の資産、それは、昔も、今も、将来も、希
望であった、希望である、希望でなくてはなりません。

米国国民を代表する皆様。

私たちの同盟を、「希望の同盟」と呼びましょう。

アメリカと日本、力を合わせ、世界をもっとはるかに良い場所にし
ていこうではありませんか。


希望の同盟──。

一緒でなら、きっとできます。

ありがとうございました。>



世界中の同盟国に裏切られたアメリカ。

自信を喪失していたアメリカ。

安倍総理は、アメリカのエリートたちに、勇気と力を与えました。

冗談でなく、実際に安倍演説を聞いて泣いてる議員さんもいたの
です。

オバマさんは、大はしゃぎで、こんなことを言いました。

オバマ氏も同日、これに応じ、ホワイトハウスツイッター

「歴史的な訪問に感謝する。日米関係がこれほど強固であったこ
とはない」

と英語で記した上で、ローマ字の日本語で「また近いうちに」と
書き込み、再会に期待を示した。>

(読売新聞5月4日)


こうして安倍総理は、一本の演説で、中国の日米分断工作を粉砕し
たのです。

偉大な「戦略的勝利」でした。

しかし・・・・。


▼狡猾な中国は、「希望の同盟演説」を【無力化】した


「日本はアメリカの味方なのだ」

「希望の同盟演説」で勇気と力を得たアメリカ。

早速、「覇権強奪」を狙う中国に、「リベンジ」を開始しました。

それが、「南シナ海埋め立て問題」。

中国は2013年から埋め立てを行っている。

それを今になって大騒ぎすることで、緊張を激化させていきます。

米中関係はみるみる悪化し、「軍事衝突」を懸念する声まで出てき
ました。


そんな時期に、「希望の同盟国」日本は何をやっていたか?

5月22日、二階さんは3000人を率いて中国を訪問。

習近平が直接出てきて歓待し、日中関係改善を劇的に演出したので
す。

夕刊フジ5月25日。

<「朋(とも)あり遠方より来る、また楽しからずや。

3000人余りの日本各界の方々が遠路はるばるいらっしゃり、友
好交流大会を開催する運びになった。われわれが大変喜びとすると
ころだ」

 習氏は23日夜、北京の人民大会堂で開かれた交流式典に突然姿
を見せ、孔子の言葉を引用しながら笑顔であいさつした。

 会場では二階氏とも面会し、安倍首相の親書を受け取り、「戦略
的互恵関係を進めていけば、日中関係はいい結果になると期待して
いる。安倍首相によろしく伝えてほしい」と語った。>



これ、オバマさんは、「ミスターセカンドフロアー(二階さん)が
勝手にやったことだ」とは思わないでしょう?

だって、二階さんは「安倍総理の親書」をもっていったのですから。


オバマさんは、仰天し、卒倒し、わけがわからなかったに違いあり
ません。


「シンゾーの希望の同盟演説はなんだったんだ?

あの演説で我々は力を得て、中国との戦いを開始した。

もっとも緊密な同盟国のはずの日本は、なんで早々に裏切ってる
んだ???」


こうして狡猾な習近平は、微笑みと短いスピーチで、総理の戦略
的勝利を【無力化】することに成功したのです。

結果、日中関係はなんとなく良好になり、日米関係は疎遠になり
ました。

オバマさんは、はしゃぐのを止め、日米関係は冷めたのです。

そして、アメリカは、中国バッシングをやめました。



「狡猾な日本が、米中を戦わせて漁夫の利を得ようとしている」



と考えたからでしょう。

もちろん、そんな高度なことは考えていません。

ただ、中国が「仲良くしましょう」といったから「そうしましょう」
と答えただけ。

しかし、アメリカには、日本政府の動きが「深刻な裏切り行為」
「信用できない国」に見えるのです。


皆さんならどうですか?

あるセレブ女性がやってきた。


「あなたは私の希望、結婚したいわ。

私たちの結婚を、『希望の同盟』とよびましょう!

一緒ならきっとできるわ!」


といった。

その言葉があまりにすばらしいので、とても喜んだ。

ところがその女性、翌日には別の男(あなたのライバル)のとこ
ろに行き、

「あなたが好きよ!

戦略的互恵関係を築きましょう」

といった。

こんな女性を信用できますか?


▼こうして、「安倍談話」も【無力化】される


すばらしい安倍談話で、支持率回復に成功した総理。

しかし、その成功は、またもや中国によって無力化されようとして
います。


<安倍首相>首脳会談へ9月3日午後訪中 中国側と最終調整

毎日新聞 8月18日(火)10時0分配信
*
*
【北京・工藤哲】中国政府は9月3日午後に安倍晋三首相の中国訪
問を受け入れ、習近平国家主席との首脳会談を北京で開催する方向
で日本側と最終調整に入った。

複数の日中外交関係者が17日明らかにした。

3日午前には北京で抗日戦争勝利70年記念行事の軍事パレードが
実施されるが、中国側は安倍首相が出席しなくても訪中を受け入れ
る方針を固めた。>


抗日戦争勝利70年記念式典」がある9月3日に、総理は中国に行く?

これ、産経は「3日以外」と報じ、実際はどうなのかわかりません。

しかし、「近いうちに総理が中国に行くことで調整中」なのは間違
いないようです。


なんのために???

もちろん、中国と和解するためでしょう。



安倍談話にはこうあります。

<私たちは、国際秩序への挑戦者となってしまった過去を、この胸
に刻み続けます。

だからこそ、我が国は、自由、民主主義、人権といった基本的価値
を揺るぎないものとして堅持し、その価値を共有する国々と手を携
えて、「積極的平和主義」の旗を高く掲げ、世界の平和と繁栄にこ
れまで以上に貢献してまいります。>


<我が国は、自由、民主主義、人権といった基本的価値を揺るぎ
ないものとして堅持し、その価値を共有する国々と手を携えて、>


要するに日本は、アメリカ、欧州、オーストラリアなどと手を携
えてといっている。

ところが、談話発表後、一番にすることは、

「自由のない」「民主主義のない」「人権のない」大国との和解
ですか?

「希望の同盟国」アメリカは、イギリス、フランス、オーストラ
リアなどに、「9月3日、訪中しないよう」求めているそうです。

おそらく、日本にもそういう要請が来ていることでしょう。

日本は、「希望の同盟国」の要請をあっさり無視し、「議会演説」
につづき、


「談話も口先だけの大嘘」

であることを、アメリカに証明するのでしょうか?


「日米分断」


まさに、中国の戦略にかなっています。


・安倍議会演説で、日米は緊密になった

習近平スピーチで、日米は分断された

・安倍談話で、日米は緊密になった

・安倍訪中で、日米は分断される


どんな人でも国でも「言行不一致」は信頼されません。

習近平は9月に訪米する予定です。

総理の訪中は、習近平の訪米結果を見てからでも遅くないのでは?


習がアメリカで歓迎されるようなら、日本もアメリカの同意を得て
関係を改善すればいい。

習がアメリカで冷遇されるようなら、安倍訪中はやめればいい。


日本国民は、世界一「義」を重んじる民族です。

そして、世界一「KY」(空気読めない)を気にする民族です。


しかし、政府にかぎっていえば、戦前も戦後も「KY」なのですね。

日本はそれで、2次大戦に負けました。

同じ過ちは、是非繰り返さないでいただきたいものです。


安倍内閣は、民主党政権と比べれは相当マシです。

しかし、常に「孤立」と「協調」の間を揺れ動いている。

一歩間違えば「孤立」→「破滅」に転落する危険性があることを、
我々国民は忘れないでいましょう。

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命の危険を感じたプーチンは、日本に政治亡命する。

日本柔道界に保護され、稽古に励むプーチン


しかし、日本政界は、彼を放っておかなかった。


行列をなして彼のもとへ訪れる日本の政治家たち。


その中に、再起を誓う矢部元首相の姿があった。

プーチンは、90年代アメリカの属国だったロシアを、どうや
って「自立」させることに成功したのか?


懇願する矢部に 、つ いにプーチンは口を開き、その「秘密」
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1、純粋な可能性の法則

2、与える法則

3、原因と結果の法則

4、最小限の努力の法則

5、意図と願望の法則

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7、人生の目的の法則


です。


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なんてこった。


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私は多くの人から、「うんざりするほどリアリスト」と呼ばれてい
ます。


しかし、それは、「世界情勢がリアリズムに沿って動いているから」
で、

実生活で「自分の利益だけを追求する冷酷リアリスト」なのではあ
りません。


むしろ、「宇宙の 法則」を体得することで、「よりよい日本」「より
よい世界」づくりに貢献していきたいと願っているのです。


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プーチン本はいろいろ出ているが、これが独特で面白い。>

立花隆 「週刊文春」2012年7月12日号)


「100年に1度の大不況」はプーチンのせいで起こった?!

今明かされる驚愕の裏真実!(証拠つき)

2003年、フセイン政権を打倒したアメリカは、次にロシアの石油利
権獲得を目指す。

ユダヤ系新興財閥ホドルコフスキーから、ロシア石油最大手「ユコ
ス」買収の約束をとりつけることに成功したのも束の間。

プーチンはホドルコフスキー逮捕を命じ、ロシアの石油をアメリカ
に渡さない決意を示した。

しかし、ホドルコフスキーの後ろには、ロスチャイルド家ネオコン
首領チェイニー米副大統領 が・・ ・。(証拠つき)

こうしてプーチン率いるKGB軍団と世界の支配者の壮絶な戦い
が開始された。

08年のロシア−グルジア戦争でピークに達した米ロの争い。

なぜ両国は和解し、関係を「再起動」することに合意したのか?

プーチンとメドベージェフの対立。

そして、プーチンを裏切ったメドベージェフの背後にいた勢力とは?

大統領に返り咲いたプーチンは、どのようにアメリカに「とどめを
刺す」のか?

豊富な資料と証拠で、あなたの世界観を一変させる真実の書。

「洗脳マトリックス」の心地よいぬるま湯につかっていたい方は、
決して読まないでください。危険です。



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●Tさまからのメール



こんにちは。

今回のメルマガは違うメルマガで、読んだことがあったのですが、
改めて「ああ、そうだよなぁ」と思いながら読んでました。

私も朝食食べない(お米は食べます)食事の回数を減らすといいと
か言われますけど、人それぞれなのでこれはいいとして…。

※1日1食は聖者の食事、1日2食は人間の食事、1日3食は獣の食事、
という言葉が、仏教にはあるそうですよ。

私は、最近は砂糖断ちしています。

というのは何年か前(職業パティシエだったので、職業柄もあり
ますが)毎日胃が痛く、20代前半なのに胃カメラにお世話になっ
てたことがあり、空腹時は我慢できないくらい痛いので、毎日胃
薬を飲んでたのですね。


知り合いに相談したところ、「コーヒーに砂糖を入れたらダメだ
よ」(コーヒーって胃を悪くしそうですが…)と言われて、砂糖を
入れなくしたら、なんと胃痛が止まった!

それから、調べたところ、砂糖水を飲むと胃の動きが15秒止まる
ということを知りました。

他にも、砂糖には中毒性が麻薬並みにあることが有名です。
http://matome.naver.jp/m/odai/2136742057982952501

だから子供には3歳まで食べさせない方が良い食材なのだそうで
す。

他にも肥満だったり、生活習慣病に良くないことは知られている
と思います。

しかしながら、砂糖によって大企業は潤っているので、ネットで
調べないとあまり出てこないんですね。横槍が入るそうです。

じゃあ、「アスパルテームとか使ったら?糖尿病の時に勧められ
るよ?」ってなるのですが、砂糖よりも血糖値が乱高下するそう
です。

特に中毒性についてはあまり知られていないと思います。

あと、牛乳も良くない。と聞きます。

アメリカが売りたくて給食に牛乳を取り入れた。というお話を聞
いたことがあります。
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-4358.html

これこそ、政府が隠したい情報だと思いますが、私の町の近郊は
酪農が多いので、とっても微妙な問題です。

メルマガの小ネタになれば幸いです。



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「アメリカは、ドイツ、フランス、ロシア、中国等『多極主義陣営』

に『意図的』に『没落させられた』」


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★編集後記


ここのところ大変忙しく、なかなかメールにお返事
できません。

とても申し訳ないです。

それでも、感謝して読ませていただいております。

いつもありがとうございます!



RPEジャーナル
北野幸伯



●北野への応援・激励・新刊感想メールは
こちら→ tjkitanojp●yahoo.co.jp 


迷惑メール対策のために真ん中が●になっています。
これを@にかえてお送りください。



▼メールを書くまえに必ずご一読ください。

1、メール多数で、ほとんどお返事で きませんが、すいません。
しかし感謝して読ませていただいております。

2、いただいたメールは掲載させていただくことがあります。匿名
希望の方はその旨必ずお書きください。

3、広告に関するクレームにはお返事できません。広告主さんに
直接連絡するようお願いします。

4、RPEの広告は、北野が実際に購入した製品とは限りません。
必ず★HPを熟読され、★
自己責任で決定を下してください。




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