広布唱題会に参詣

今日は急遽御休みがもらえまして、家族で唱題会に参詣できました。

正信会から勧誡を受けられた方がおられました。

また一度に13人の方を御授戒できた方のお話も聞けました。

日蓮正宗には今、多くの方が集まってきておられるようです。

御住職様からのお話のなかに、創価学会の現状についての話題がありました。

信濃町に大聖堂のような建物を建築したこと。

日蓮世界宗への命名に失敗したこと。

幸福の科学顕正会に人が流れていること。

大勢の人が罰の現証に苦しんでいること。

などについて教えて下さり、池田大作の墓に加え牧口・戸田の墓も建立し、三師供養塔もどきのしつらえにしたことも話されておりました。

最後に創価学会は邪宗日蓮宗霊友会立正佼成会などと変わらない、まったく日蓮正宗とは別物の邪宗になり果てたと破折されました。

もう、異流儀ですらないのです。

ただ、お題目を唱え大石寺歴代御法主上人さまの御本尊様を盗用しているだけなのです。

大聖人直結・御書根本が学会の口癖ですが、そのような信仰は日蓮正宗の信仰ではありません。

我々は彼らの常套句「御書にそのような文証はない」に惑わされることなく、大石寺の信仰は御法主上人の御内証と血脈、御相伝戒壇の御本尊様が根本であると言い切り、邪難に打ち勝って折伏し彼らを救って行かなくてはなりません。