★再臨の諸葛孔明、日本の対中国戦略を語る

★再臨の諸葛孔明、日本の対中国戦略を語る


全世界のRPE読者の皆さま、こんにちは!

北野です。



(●アムステルダム市長はなぜ日本に感謝したの?
詳細は【おたよりコーナー】で! )



しょっちゅう同じ話をしていますが。

1945〜1991年まで、世界は冷戦時代=米ソ二極時代でした。

しかし、1991年末にソ連は崩壊。

二極のうち一極がなくなったので、「アメリカ一極時代」にな
りました。


「アメリカ一極時代」は、08年で終わりました。

その後は、アメリカと中国、二大国の時代になっています。


日本のみならず、世界の国々が今、「アメリカと中国、どっち
につこうかな?」と迷っている。


私が見るに、日本には、大きく三つの考え方があるようです。


1、親米派

「アメリカの覇権は永遠につづく」と信じている人。

あるいは、「アメリカのパワーは衰えたが、必ず復活する」と
考えている人。



2、親中派

「アメリカの時代は過ぎ去った」

「これからは中国の時代だ!」

と信じる人たち。



3、反米反中派

アメリカは、日本をとことん搾取する。

中国は、尖閣のみならず沖縄も狙っている。

しかも米中は一体化して日本を共同統治しようとしている。



外から見ると、こんな感じにみえます。

私がもっとも「問題だな」と思うこと。

それは、「それぞれの派の皆さんは、それぞれ『はじめに結論
ありきなんじゃないか?』」ということ。


どういうことでしょうか?


たとえば親米派

とにかくアメリカのやることはなんでも正しい。


親中派

中国は何も悪くない。

悪いのは全部アメリカ。

尖閣中国漁船衝突事件」はアメリカが仕組んだことだ。

尖閣諸島は中国領だ。

などなど。

ちょっと考えれば、何があっても「中国の味方をする」評論家
さんの顔が浮かぶことでしょう。



反米反中派。

日本は悪くない。

悪いのはアメリカだ!

悪いアメリカは、中国と組んで日本を共同統治しようとしている。



「はじめに結論ありき」というのは、「色眼鏡」をつけたということ
です。



親米派の人には、アメリカのやることが全部「自由と民主主義の
戦い」に見えてしまう。


親中派の人には、中国のやることは、全部「ユダヤ」か「アメリカ」
の仕業、中国は犠牲者にみえてしまう。


反米反中派の人には、米中が何をやっても「日本を陥れようとし
ている」ように見える。



しかし、「はじめに結論ありき」で理由を後づけしていく方法
はとても問題があります。


まず、アメリカにもいろいろな人がいる。


財務省は、親中である。

国務省は、ゆれている。

国防総省は、反中である。


そして、中国についても


中国は一直線に「覇権国家になる!」と決めている人。

共産党一党独裁中国は、「必ず崩壊する!」と決めている
人。


どっちも結論を決めているわけですから、思考停止している
わけです。



戦前、平沼総理は、「欧州情勢は複雑怪奇」といい辞任しました。

1939年8月のことです。

日中戦争はもうはじまっていて、中国は、米英のみならずソ連
らも支援をうけ日本と戦っている。


そんな中、わが国の総理は、「欧州で何が起こっているかさっぱ
り理解できん」といって、

政権を投げ出したのです。


私は自虐史観に染まっていませんが、当時のリーダーたちがお
ろかだったことは誰も否定できないでしょう。


しかし、私たちも当時の人たちを笑えません。

だって私たちも、アメリカや中国で何が起こっているかわからな
い。

わからないのに何か決めたら、間違った結論になるにきまって
います。

どうすればいいのでしょうか?


▼再臨の諸葛孔明、日本の対中国戦略を語る


先日、日本一の地政学者、日本一のリアリスト奥山真司先生か
ら、CDをプレゼントしていただきました。


奥山先生について私は、「この方の前世は、蜀の天才軍師・諸
孔明だったのだろう」と思っています。


安倍総理も、奥山先生を「外交顧問」にむかえ、言うとおりにや
っていけば、日本は最強国家になることでしょう。


で、どんな内容のCDなのか。

要するに、「日本は中国に対してどういう戦略をもつべきなのか
?」という話。

しかしその前に、「中国って実際どうなんだ?」という、多角的な
分析が出てきます。

案内ページから転載します。


【転載ここから▼】


●「中国の地政学と大戦略の失敗」CD


日本の取るべき戦略は?〜現代中国分析CD〜

これから日本のかかえる問題の半分以上は中国問題になるでしょう。

これは避けがたい事実です。

すぐとなり。地図を見たら誰でもわかるのですが、
海を隔てて、私たち日本人のすぐ目の前に存在しているのです。


経済において7%成長を10年位上続け
日本を抜いて世界2位の経済大国となりました。

軍事費の増加を続け日本に比ではありません。

人口は日本の10倍の13億人で貧富の差はありますが、
中流階級の増大により国力は成長力が鈍化したとはいえ、
今でも着実に上がってきています。

貿易額は増大し米国を抜いて最大の貿易相手国です。

PM2.5が飛んできて話題になりましたが、環境面にとっても、
無視できません。

             

この中国問題を「リアリズム」の視点から分析していこうというの
が、今回のCD企画です。

リアリストはパワーで物事を判断し国益を追求します。

日本にできることは何でしょうか?

それはアメリカのパワーを使うことです。

これを実に多くの日本人がわかっていない。

サヨクは反米なのですが、保守でも反米は多いのです。

落ちてきたとはいえ、アメリカは今なお世界ナンバー1です。

そこで今回このCDの構成をこのようにしています。


1:中国と対峙する時代(世界観)

2:対中戦略にはリアリストになれ

3:アメリカの対中戦略は?

4:アメリカで売れている「対中」本の紹介

5:日本はどうするか


世界覇権国アメリカが中国をどう見ているのか?

がポイントになります。

新進気鋭の戦略学者奥山真司が、
その専門分野の研究と共に、ライフワークとしている、
米国をはじめとする、世界のメディアウォッチの中で
どうしても日本に紹介したい!

と強くオススメする2冊を翻訳しました。

『Winner Take All: China's Race for Resources and What It Means for the World』
『The Rise of China vs. the Logic of Strategy』


この米国人が書いた二冊の中国分析本をもとに、
中国の崩壊と膨張をチェックしていく、という形式になっています。


         

一人は、ダンビサ・モヨ。

彼女の分析をもとにジム・ロジャースは投資をしているようです。

爆発する中国の食糧、エネルギーなど
商品に対する動きを中心に狙いが見えてきます。


そして、もう一人がエドワード・ルトワック

専門は、軍事史、軍事戦略研究、安全保障論であり、
CSISのシニアアドバイザーです。

歴史から見る中国人観が独特であり非常に刺激的です。

これまで日本では紹介されていない中国分析です。


1人はややパンダハガー親中派)であり、

1人はドラゴンスレイヤー(反中派)です。



1人は経済面から中国をウォッチし、

1人は歴史面から中国人気質を丸裸にしてきます。

             


このCDでは以下のようなことを解説しています。


・歴史的に中国リーダーの抱える独特の問題がわかります。

・世界に先駆けている中国の資源政策がわかります。

・世界の各国は本気で中国が嫌いなのか?

・中国封じ込めは実際あるのか?

・中国はなぜアフリカでは歓迎されているのか?

・中国の戦略のいいところ、悪いところ

・ルトワックがボロカスに言う韓国の愚策とは?

・それらを受けて日本はどう対処すればいいのか?


などがわかってきます。

どこにもない独特の中国分析を奥山真司が解説し、私見を加えて進
めています。

多くの資料からいろいろ抑えながら録音し進めたのですが、
CD2枚にわたる長編になってしまいました。


【転載ここまで▲】



どうですか、皆さん?

私は、たった今聞き終わりましたが、メチャクチャ濃い内容
でした。


再臨の諸葛孔明が、「中国にはこういう戦略でいけばいい」
と明確な結論を出されています。

対談相手の和田先生もすごい方で、お二人の対談はまさに


孔明ホウ統の会談」といえるでしょう。


粗野で野蛮で理解不可能なジャイアントパンダに悩まされる
日本。

どうすればいいのか完璧に知りたいかたは、是非こちらの情
報をゲットしてください。


●中国の地政学と大戦略の失敗CD

(詳細は→ http://www.realist.jp/china.html )



ちなみに、奥山先生、和田先生、そして管理人さん。

日本を代表する知性3人が運営されている、【無料メルマガ】
があります。

あなたの見方が、「世界のスーパーエリートレベル」まで高
まる貴重なメルマガですので、是非ご一読ください。

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「もし、プーチンが日本の首相だったら?」




<●2012、13年Eブック大賞・優秀賞連続受賞作>


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プーチン本はいろいろ出ているが、これが独特で面白い。>

立花隆 「週刊文春」2012年7月12日号)



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北野です。

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とはいえ、たった500円なのに【90日の完全返金保証】がつい
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ちなみに解説をされている江崎先生は、3万3000人の投資家
をサポートしていて、絶大な信用をほこる方です。

私も早速見ましたが、本当に参考になりました。

まじめな個人投資家の方は、いますぐごらんになってください。

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はじめての方は、まず「危機克服本」の動機と意義について、
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★「始めよう。瞑想」 宝彩有菜 光文社知恵の森文庫

(詳細は→ http://tinyurl.com/6vdm4ss )


能力開発で、「最強」といえば、おそらく「瞑想」だろうと思います。

アップル創業者のスティーブ・ジョブズも、日本人禅僧について
瞑想を学んでいたことは知られています。

ああいう革命的発想力も、瞑想の結果だったのかもしれません。


私も、かれこれ10年以上、瞑想を日課にしています。

しかし、日によって「入れたり」「入れなかったり」とバラつきがあ
ります。

それで、意識して「いい指南書はないかな?」と探していました。

それで、見つけたのがこれ。


名前が「始めよう。瞑想」なので、バリバリ初心者むけですね。

でもいいんです。

私が今まで読んだ瞑想本の中で、もっともわかりやすく、実践
的です。

何より、宗教ぽくないところがいい。

それと、瞑想のやり方が、「たった一つ」しか書かれてないところ
もいい。

(他の瞑想書は、○○瞑想、○○瞑想と、何種類もあって迷う。)


しかも、「1回15分だけでいい」というのもいい。

(他の瞑想書は、最低30分、できれば1時間などと書かれてい
る場合が多いが、素人にはムリ。)

さらに、目的とそこにいたるまでの道筋が超明確。


宝彩さんは、「瞑想のポイントは、『無』になるとか『空』になるとか
いうが、『何も考えない状態になること』が最も大事」と断言してい
ます。

「そんなことできるか!」というのが、これまでの常識でした。

禅僧なんて、そうなりたくて、一生すわりつづけるのですから。


ところが、この本には、1日15分の練習で、誰でも「無」「空」にな
る方法が、バッチリ小学生でもわかるくらいやさしく解説されて
います。

この本を入手して、「ああ、瞑想本を探すたびは終わったのだ」
と思いました。

後は、実践あるのみです。


本に書いてあるとおりにやると、ホントにス〜と無念無想の状
態に入っていけます。

「無念無想になると、なんかいいことあるですか?」

ってことですが、

1、悩みが激減する
2、ストレスが減る
3、やさしい人間になる
4、うれしくなる
5、よく笑う、明るい性格になる
6、落ち込まなくなる
7、イライラしなくなる
8、健康になる
9、熟睡できるようになる

などの効果があるそうです。

それと、ジョブズさんの例を見てもわかるように、直観力や創造力
も飛躍的に高まるのでしょう。

ちなみにこの「家宝級」の本、たったの【590円】です。

真実を探求している人なら、1億円くらい払っても惜しくないんじゃ
ないでしょうか?


瞑想に興味がある人は、ぜひともゲットしてみてください。

個人差はあると思いますが、私自身にはホントに役立っている
一冊です。


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そして、何よりも「簡単」な方法です。(北野)








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★Marsさまからのおたより


北野さま

いつも国際的な視点からのご指摘、とても参考になります。

ありがとうございます。


日本がいくら真実を述べても、国際的なパワーバランスの中では必
ずしもプラスにならないというお話にはなるほどと思いました。

しかし、私たち自身は真実を知らなくてはならないですね。



Y.Iさまからのお便りにも勇気づけられました。

少し前に、以前はキャビンアテンダントだった歴女の方の実際の経
験談をお聞きする機会がありました。

仕事の関係で知り合ったインドネシアの大学教授から



「私たちインドネシア人は日本人に感謝している。

それまで白人を相手に戦うことなど思いもせず、何百年もの長きに
わたって奴隷にされてきたのに、日本人はわずか数年で我が国か
らオランダを追放してくれた。

日本軍は終戦時、祖国に帰れるのに武器を隠して我々に与え、有
志の軍人2000人もがインドネシアを解放するまでは帰れないと我
が国に残り、独立の戦いの仕方を教えてくれ、ともに戦ってくれた。

インドネシア人は日本人を尊敬しているのです」



と直接言われたのだそうです。

ご多分に漏れず自虐教育を受けてきた彼女は、この言葉に驚き、真
実を知りたいと歴史を学ぶようになったとのことでした。

今では日本の悠久の歴史に誇りを持ち、育まれた文化を、特に江戸
しぐさをもっと広めていきたいと言われていました。



また、最近、下記の文章を見つけました。

平成3年、日本の傷痍軍人会代表が大東亜戦争の対戦国であった
オランダを訪問した折、同国の傷痍軍人会代表とともに、首都アムス
テルダム市長の親善パーティーに招待された際に受けた、

当時のアムステルダム市長 エドゥアルド・ヴァン・ティン(Eduard van
Thijn)氏による歓迎の挨拶だそうです。

戦勝国にもこんな方がいたのですね。


以下転載

http://blog.livedoor.jp/akio_hayashida/archives/1552551.html
以下、部分的に抜粋します



「日本の功績は、偉大です。

血を流して戦ったあなた方こそ、最高の功労者です。

自分を蔑むのを止めて、堂々と胸を張って、その誇りを取り戻すべ
きです。」

中略

動画のことに、話を戻す。

平成3年、日本の傷痍軍人会代表が大東亜戦争の対戦国であっ
たオランダを訪問した折、同国の傷痍軍人会代表とともに、首都ア
ムステルダム市長の親善パーティーに招待された。

以下は、当時のアムステルダム市長 エドゥアルド・ヴァン・ティン
(Eduard van Thijn) (日本ではよく「サンティン」と誤って呼ばれて
いる)氏による歓迎の挨拶である。


「あなた方日本は、先の大戦で私どもオランダに勝ったのに、大敗
しました。今、日本は世界一、二を争う経済大国となりました。

私たちオランダは、その間屈辱の連続でした。

すなわち、勝ったはずなのに貧しい国になりました。

戦前はアジアに本国の36倍もの面積の植民地インドネシアがあり、
石油などの資源産物で、本国は栄耀栄華を極めていました。

今のオランダは、日本の九州と同じ広さの本国だけとなりました。

あなた方日本は、『アジア各地で侵略戦争を起こして申し訳ない、
諸民族に大変な迷惑をかけた』と自らを蔑み、ぺこぺこ謝罪してい
ますが、これは間違いです。

あなた方こそ、自ら血を流して、東亜民族を解放し、救い出す、人
類最高の良いことをしたのです。

あなたの国の人々は、過去の歴史の真実を目隠しされて、今次大戦
の目先のことのみを取り上げ、あるいは洗脳されて、悪いことをした
と、自分で悪者になっているが、ここで歴史を振り返って真相を見つ
める必要があるでしょう。


本当は私たち白人が悪いのです。

100年も200年も前から競って武力で東亜民族を征服し、自分の領土
として勢力下にしました。

植民地や属領にされて、永いあいだ奴隷的に酷使されていた東亜
諸民族を解放し、ともに繁栄しようと、遠大にして崇高な理想を掲げ
て、大東亜共栄圏という旗印で立ち上がったのが、貴国日本だった
はずでしょう。

本当に悪いのは侵略して、権力を振るっていた西洋人のほうです。

日本は敗戦したが、その東亜の開放は実現しました。

すなわち、日本軍は戦勝国のすべてを、東亜から追放して終わりま
した。

その結果、アジア諸民族は各々独立を達成しました。

日本の功績は偉大です。

血を流して戦ったあなた方こそ、最高の功労者です。

自分を蔑むのを止めて、堂々と胸を張って、その誇りを取り戻すべ
きです。」


エドゥアルド・ヴァン・ティン氏は、やがて、国民から推されてオラン
ダ国王の内務大臣に選ばれた。

以下は、動画の最後のほうに出る言葉である。


「現在、日本に謝罪と賠償を求めている国は、日本と戦っていない
共産党中国と南北朝鮮だけです」
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=Dx-BBg0AgP4

抜粋おわり

以上、転載終わり



また、以前のエントリーでオランダ人従軍慰安婦の話も少し出てい
ましたが、桜井良子さんによると、当時軍人が強制的にオランダ人
女性を慰安婦にしたと思われる事件があり、その軍人は罰せられ、
慰安所も閉鎖されたとのことでした。

このことは軍による強制が禁じられていた証拠とも言えるようです。

韓国人3人と日本人3人とのテレビ討論の場で、韓国人の一人から
このオランダ人の強制された慰安婦の問題が出されたことに対して、
桜井さんがこのように反論した時、韓国人は誰も反論できませんで
した。

外国人から質問された時、少なくとも私たち個人はこういった事実を
知ってきちんと説明できるようにならなければいけないですね。

教育やマスコミでは難しいのですが、すくなくともネットでは様々な意
見に接することが出来て、日本人も目覚め始めていると思います。

北野さんの功績も大きいです。

感謝します。






↓編集後記へ
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【無料】

●北野、相当はまりました


先日、イギリスの起業家ピーター・セージさんの本を読んで
かなりはまっていました。

皆さん、「豊かさマインドを身につければ、お金が洪水のよ
うに流れこんでくる?」という話聞いたことありますか?

でも、「豊かさマインドってなに?」ときかれたら、なかなか
答えられなくないですか?

この本にバッチリ答えが出ていました。


皆さん「初期資金がないからビジネス立ち上げれない」と
思っていませんか?

ピーターセージは22社立ち上げたのですが、なんと21社は
資金ほぼゼロからはじめたのだそうです。

どうすればそんなことができるのでしょうか?


等々、ホント目からウロコがバンバン落ちました。

そうそう、私が読んだピーターセージさんの本は、

【完全無料】です。

とはいえ、そんなに長く公開されていないと思いますので、いま
すぐゲットしてください。↓

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↓編集後記へ
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★編集後記


前号で、日本語ぺらぺらのロシア美人から本を3冊プレゼント
してもらったと書きました。


●「銀河英雄伝説」(黎明編)

(詳細は → http://tinyurl.com/mopx92e )

  1. 野望編 + 雌伏編です。


さすがに「1500万部売れた」というだけあります。

見事にはまってしまいました。


小説読んでこんなにはまったのは、


三国志」 (詳細は→ http://tinyurl.com/qhjuh3w )

項羽と劉邦」(詳細は→ http://tinyurl.com/oaoalj4 )


以来。

それこそ「寝る間を惜しんで」読んでいます。




RPEジャーナル
北野幸伯



●北野への応援・激励・新刊感想メールは
こちら→ tjkitanojp●yahoo.co.jp 


迷惑メール対策のために真ん中が●になっています。
これを@にかえてお送りください。



▼メールを書くまえに必ずご一読ください。

1、メール多数で、ほとんどお返事できませんが、すいません。
しかし感謝して読ませていただいております。

2、いただいたメールは掲載させていただくことがあります。匿名
希望の方はその旨必ずお書きください。

3、広告に関するクレームにはお返事できません。広告主さんに
直接連絡するようお願いします。

4、RPEの広告は、北野が実際に購入した製品とは限りません。
必ず★HPを熟読され、★
自己責任で決定を下してください。


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メールマガジン「ロシア政治経済ジャーナル」
   

発行者 北野 幸伯


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