★プーチンの離婚とロシアの弱点

プーチンの離婚とロシアの弱点



全世界のRPE読者の皆さん、こんにちは!

北野です。



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プーチンさんが離婚しました。



プーチン大統領が離婚「2人で決めた」 激務が原因か

朝日新聞デジタル 6月7日(金)3時50分配信

 【モスクワ=関根和弘】ロシアのプーチン大統領(60)は6日、
リュドミラ夫人(55)と離婚することを明らかにした。

大統領としての激務が原因と示唆している。

プーチン氏が私生活について発言するのはまれで、突然の発
表にロシアでは関心が高まっている。>



これについて、モスクワ在住者として知ってること、感じること
を書きます。


▼全国民が知っていた


プーチンさんとリュドミラ夫人が不仲であることは、どこにも報
じられないにもかかわらず、

全ロシア国民が知っていました。

なぜか?


リュドミラ夫人が、公的な場に全然姿をあらわさないから。

たとえば、ロシアではクリスマス(ラジデストヴォ)やキリスト復
活祭(パスハ)などが盛大に祝われます。

この日は、プーチンもメドベージェフも教会に行くんです。


メドは、奥さんと仲良く教会に来ている。

でも、プーチンは、一人で来ている。


どう見ても不自然で、「うまくいってないのだろう」というのは、
常識になっていました。


理由ですが、これもロシアでひろく拡散されているうわさ。

プーチンには、愛人がいると。


お相手は、新体操のオリンピック金メダリスト

アリーナー・カバエワさん。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%83%90%E3%82%A8%E3%83%AF

ウィキにはこうあります。↓


<2008年にウラジーミル・プーチンとの交際が報じられたが、
否定。

この件を報じたタブロイド紙は突如、資金難を理由に休刊(但
し1週間も経ずに再開)。

2009年12月に男子を出産。

父親が誰かは明かされていない。>



この件に関しては、完全に報道が規制されていて、実際どうな
のかわかんないのです。


まあ、私も聖人ではないので、深入りするのはやめましょう。


ちなみに、人のスキャンダルを聞いたとき、私はどう考えるか、
別メルマガで書いています。

気になる方はご一読ください。


★矢口さんの浮気発覚、離婚報道を見て何を考えましたか?
http://archive.mag2.com/0001606599/20130607122209000.html


いちおうこのメルマガは、「ロシア政治経済ジャーナル」という
ことで、

「政治」方面からこの問題を考えてみましょう。


「離婚」でプーチンの支持率は下がるのでしょうか?

いろいろなロシア人にきいてみると、

「女性の支持率は下がる」という意見が多かったです。

なぜか?


ロシアでは、誰かが離婚すると、その理由はたいてい

・夫の浮気

・夫の暴力

・夫がアル中

などである。

「離婚の犠牲者は『女性』というイメージが強く、特に女性は
夫人に同情するであろう」

とのこと。


それと、熱心なロシア正教徒も、支持しなくなるかもしれませ
ん。

ロシアって、結構キリスト教ロシア正教)のパワーがすごい
のです。


プーチン激務が離婚の原因?


さて、オフィシャルな理由について、プーチンさんと夫人はこう
語っています。



<2人はこの日夜、国立クレムリン宮殿でバレエ「エスメラルダ」
を鑑賞。

その後、国営テレビ「ロシア24」のインタビューにそろって応じた。

「2人は一緒に暮らしていないのではといううわさもある」と問わ
れたプーチン氏は夫人と目を合わせ、

「その通り。私は公人で、それを好きになれず折り合いをつけら
れない人もいる。

リュドミラはもう9年もそれに付き合った。

(離婚は)2人で話し合って決めた」と語った。


夫人も「私たちの結婚は終わった。

それはお互いが会えなかったことに関係している。

夫は仕事に没頭していた。

子どもは成長し、それぞれの生活を送っている。

私は公人になるのは好きではないし、公務であちこちに移動するの
が私にはつらい」と打ち明けた。

さらに、「これは『文明的な離婚』です」と円満な別れを強調した。>

(同上)



要するに「プーチンが、夫人や子供たちと会えないほど忙しいこと
が離婚の原因だった」と。


これがホントの理由かどうかなんともいえませんが、プーチンさん
がメチャクチャ忙しいのは事実です。


欧米のメディアはよくロシアの現状を、「プーチンが『手動』でやっ
てる」といいます。

ロシアは、巨大な「ワンマン企業」みたいなもので、プーチンが一
人で動かしている。


ロシアでは毎年1回、「プーチンの公開インタビュー」が行われ
ます。

プーチンがひたすら国民からの質問に答える。


4時間も5時間もぶっ通しでやるので私もあまりまじめに見ませ
んが、ものすごく印象に残っていることもあります。


地方で、子供を十何人(養子も含め)も養っている子沢山ファミ
リーがあった。

そこの子供が、「遊べる場所がないの」といった。

プーチンはそれを聞いて、即座につくるように指令を出した。

そして、家の前に「ミニ公園」が速攻でつくられた。


あるいは、地方のおばちゃんが、「市長が私にあってくれない」
という。

プーチンが指令を出すと、即座にあってくれ、問題も解決する。



いってみれば、プーチンは「夢をかなえてくれるサンタクロース」
のようになっている。

モスクワばかりでなく、地方の一家庭の問題までプーチンが解
決する。


じゃあ、地方の首長たちはなにやってるの?

全員がそうとはいいませんが、ロシア人がいだいている印象は


「私腹をこやすことに全力をつくしている」。


そして、「プーチンに見つかりませんように!」と祈っている。



これがロシアというか「独裁」の脆弱性でしょうね。




たとえば「アップル」社。

スティーブ・ジョブスさんが亡くなって、即座に問題が起こってい
る。



ロシアも、プーチンがいなくなったらどうなるのだろう?

プーチンに文句いっている人も、「次のリーダー」は浮かばない
し、

明るい展望は描けないのです。


プーチンと対極だったレーガン


プーチンの問題は、「優秀すぎて人に任せられないこと」だろうと
思います。

いわゆる独裁型の天才経営者。


この対極にあるのがアメリカのレーガンさん。


彼は、新聞も読まず、ニュースも見なかったそうです。

そして、「探偵物」の小説ばかり読んでいた。


残業もメッタにすることがなく、さっさと仕事を切り上げて
いたそうです。

いわく


「仕事のしすぎで死んだという話はあまり聞かないが。

それでも『念のため』働きすぎないようにしないとね」


だそうです。

スタッフにまかせっきりだったのですね。

それでも(ブッシュパパではなく)「レーガンソ連を崩壊させた
!」ということで、

ワシントンやリンカーンルーズベルト並に「偉大な大統領」と
思われています。


プーチンさんも、もう少し人に任せて仕事を減らせば、離婚を
回避できたのかもしれません。

わかりませんが。


▼安倍さんもご注意を!


ここから余談。

さて、わが国の安倍総理も、周りが働きすぎを心配している
そうです。

余計なお世話かもしれませんが、日本国の動向は、私たち
一人ひとりの生活や未来にも直結しますので、あえて書きま
す。


「働きすぎるといいことないですよ」と。


なぜかというと、働きすぎると、一番大切な時間がなくなっち
ゃうから。


「一番大切な時間?」


家族と過ごす時間のことではありません。(それも大事)

それは・・・。





考える時間





です。

安倍さんも、野党時代、しかも自民党の重要ポストについ
てなかった時に、

アベノミクス」を考えたのでしょう?


忙しくなったら、考える時間も判断する時間もなくなってし
まいます。


以前「シンプルな戦略が強力な戦略」という話をしました。

そして、「安倍総理がやらなければいけないことはたった
三つだけ」と書きました。

それは、



東日本大震災福島原発事故被災者の救済と被災
の復興

・デフレ脱却、経済成長

尖閣・沖縄防衛



これは、どれも大きく、超重要な課題です。

これだけやれば、安倍総理は「偉大な宰相」と呼ばれるで
あろうと。


ところが、プーチンさんも安倍さんも、忙しくしてないと気が
すまないのでしょうね。


枝葉末節にこだわり、物事がどんどん複雑化しています。

先日3本目の矢「民間投資を喚起する成長戦略」の詳細が
発表されました。

とても「シンプルで強力な戦略」とはいえず、市場が落胆し
たのもわかります。



安倍総理には、週5日働いて残業はせず、大切な課題3つ
だけに集中していただきたいと思います。


それが、ご自身の健康のためであると同時に、日本国のた
めでもあるのですから。



ところで、離婚を発表したプーチンの世界戦略とは???

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「もし、プーチンが日本の首相だったら?」

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プーチン本はいろいろ出ているが、これが独特で面白い。>

立花隆 「週刊文春」2012年7月12日号)



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本多先生は1866年埼玉生まれ。

子どもの頃から、極貧の生活を送っていました。

ドイツ留学中に本多先生は、マスターと出会います。

マスターというのは、ミュンヘン大学のブレンタノ博士。

博士は、帰国をひかえた本多先生に言います。


「おまえもよく勉強するが、今後、いままでのような貧乏生活を
続けていては仕方がない。いかに学者でもまず優に独立生活
ができるだけの財産をこしらえなければ駄目だ。

そうしなければ常に金のために自由を制せられ、心にもない
屈従を強いられることになる。」


博士は、「自由を得るために金持ちになれ」といったのですね。


そして博士は本多先生に、財産を作るシンプルな方法を伝授
したのでした。

その後、先生は博士から教わった方法を忠実に実践し、大富
豪に。

そして、「蓄財の神様」と呼ばれるようになります。


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リスクを最小限にして長期にわたって成功しつづけたい人の
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★Tさまからのおたより


ロシア政治経済ジャーナル 北野様

いつも大変お世話になっております。

はじめて、メールを差し上げます。

千葉県在住のTと申します。

大変勉強になるレポートを無料でかつ頻度高く送っていただき、
まことにありがとうございます。

日本海軍の真珠湾奇襲に始まる、日米開戦およびアメリカのヨ
ーロッパ戦線への参加の件、大変興味深く、拝読いたしました。

ルーズベルトの罠というお話は、とても納得いくものです。

ですが、ルーズベルトに入れ知恵をした者がいるらしいのです。

ルーズベルトも誰かに操られていたと考えるのは、私にとって
最も説得的であります。

その誰かとは誰か?

コミンテルンを通じて、世界戦略を組み立てて、それを実行して
いたヨシフ・スターリンです。


http://yamikabu.blog136.fc2.com/
「闇株新聞」
で、そのことを理解しました。

日本陸軍による中国戦線の無謀な拡大。

これもスターリンの操作によるものと考えられます。

スターリンは、

太平洋戦線ではルーズベルトを使い、

中国戦線では毛沢東を使い、

日本を陥れた・・

そして、第二次世界大戦後の世界秩序の大枠および日本の占領政策、
中国の毛沢東共産党支配まで、組み立てていた。

現代史で、歴史書の表舞台に出てくる政治家で、
良きにつけ悪きにつけ、史上最高の政治戦略家は、
スターリンになりそうです。

これもまた、私にとっての現在の最高の仮説であります。

スターリンの後ろにはまた、底の知れない深い闇が広がっているよう
にも感じられます。

不気味です。

北野さんの「ロシア政治経済ジャーナル」と「闇株新聞」が、現代社
会を読み解く上での、今の私には、最上のテキストです。

北野さんのレポートを理解できる方(北野さんご自身も含めて)で
あれば、ご一読されればすぐに理解いただけるでしょう。

「闇株新聞」さんもプーチン大統領の考えていることまでは、視野
に入っていない様子です。

北野さんの高き志は、私も強く意を同じくするものです。

ご参考になれば、と思いメールを差し上げた次第です。

また、今後も引き続き、世界最高のレポートを届けていただける
とのことで、毎日楽しみにしております。

突然のメール、大変失礼いたしました。

今後ともよろしくお願いいたします。




↓編集後記へ
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【無料】

●北野、相当はまりました


先日、イギリスの起業家ピーター・セージさんの本を読んで
かなりはまっていました。

皆さん、「豊かさマインドを身につければ、お金が洪水のよ
うに流れこんでくる?」という話聞いたことありますか?

でも、「豊かさマインドってなに?」ときかれたら、なかなか
答えられなくないですか?

この本にバッチリ答えが出ていました。


皆さん「初期資金がないからビジネス立ち上げれない」と
思っていませんか?

ピーターセージは22社立ち上げたのですが、なんと21社は
資金ほぼゼロからはじめたのだそうです。

どうすればそんなことができるのでしょうか?


等々、ホント目からウロコがバンバン落ちました。

そうそう、私が読んだピーターセージさんの本は、

【完全無料】です。

とはいえ、そんなに長く公開されていないと思いますので、いま
すぐゲットしてください。↓

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↓編集後記へ
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★編集後記


オーストリア・チロルの読者さんから教えていただき
ました。


●映画「世界が食べられなくなる日」予告編

→ http://www.youtube.com/watch?v=GPDM_v6TxrE
     

原発と遺伝子組み換え食品。

いろいろな意見の人がいると思いますが、

「両方の意見に耳を傾けること」

が大切です。


遺伝子組み換えについて、私は反対の立場です。

理由は、「安全なのか、危険なのかわからない」から。

推進派は「安全だ!」といい、

反対派は「危険だ!」という。


自分の子供の前にチョコをおき、「これは毒かもしれない
し、毒じゃないかもしれない。まあ、どうせ影響がでるまで
かなり時間がかかるから、食べなさい!」

といえるでしょうか?


日本にいくときも、必ず「遺伝子組み換えをつかっていな
い食材」を選びます。


TPPの懸念の一つ。

表示義務をあまくさせられるのではないだろうか・・・。



RPEジャーナル
北野幸伯



●北野への応援・激励・新刊感想メールは
こちら→ tjkitanojp●yahoo.co.jp 


迷惑メール対策のために真ん中が●になっています。
これを@にかえてお送りください。



▼メールを書くまえに必ずご一読ください。

1、メール多数で、ほとんどお返事できませんが、すいません。
しかし感謝して読ませていただいております。

2、いただいたメールは掲載させていただくことがあります。匿名
希望の方はその旨必ずお書きください。

3、広告に関するクレームにはお返事できません。広告主さんに
直接連絡するようお願いします。

4、RPEの広告は、北野が実際に購入した製品とは限りません。
必ず★HPを熟読され、★
自己責任で決定を下してください。


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発行者 北野 幸伯


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