★なぜ日本は、「事実」「真実」「証拠」があっても情報戦で負けるのか?

★なぜ日本は、「事実」「真実」「証拠」があっても情報戦で負けるのか?


全世界のRPE読者の皆さま、こんにちは!

北野です。



(●従軍慰安婦の真実・・・
詳細は【おたよりコーナー】で!)

(●「ディープロシア」が知りたい?
詳細は【編集後記】で!)



日本には、「事実があれば」「真実があれば」「証拠があれば」


「世界を納得させることができる!」

「歴史を変えることができる!」


と考えている人がたくさんいます。


もちろん、「事実」「真実」「証拠」がないよりあったほうがいい
ですが、

それだけで情報戦に勝てるわけではありません。



今日はそのことを、「事実」「真実」「証拠」をあげながら、証明
してみます。


イラク戦争の理由は、全部大うそ?


今世紀に入ってからのお話をします。

たとえば、03年からのイラク戦争

アメリカがイラクを攻めた理由はなんですか?

そう、「フセインアルカイダを支援している!」

フセイン大量破壊兵器を保有している!」

です。


これ、両方とも大うそだったんです。

アメリカ自身も認めています。

たとえばこちら。



<「米上院報告書、イラク開戦前の機密情報を全面否定

【ワシントン=貞広貴志】米上院情報特別委員会は8日、イラク戦争
の開戦前に米政府が持っていたフセイン政権の大量破壊兵器計画
や、国際テロ組織アル・カーイダとの関係についての情報を検証した
報告書を発表した。>

(読売新聞 06年 9月9日)


<「報告書は『フセイン政権が(アル・カーイダ指導者)ウサマ・ビンラ
ーディンと関係を築こうとした証拠はない』と断定、

大量破壊兵器計画についても、少なくとも1996年以降、存在しな
かったと結論付けた>(同上)




フセインは独裁者ですが、少なくともアメリカが指摘した点について
は完全無実でした。


つまり、「事実」も「真実」も彼の側にあったのです。


で?

それで、何か変わりましたか?

無実のフセインは米軍に捕まって処刑されました。

一方、大うその理由でイラクを攻め、数十万人の民を殺したブッシ
ュ(子)は、気楽な引退生活を送っています。


▼ロシアーグルジア戦争、先に攻めたのは?


皆さん、08年8月におきた「ロシアーグルジア戦争」のことを
覚えていますか?

え、もうすっかり忘れた?

そうでしょう。

私も忘れてました。

ところであの戦争の経緯について、皆さんどう考えていますか?


「悪いロシアが、哀れな小国グルジアを攻めたのだ!」


こう考えている人が多いのではないですか?

これ、違うんです。

実をいうと、哀れな小国グルジアが、先にロシアを攻めた。


「トンデモ、トンデモ、トンデモ〜〜〜〜!!!」


そんな声が聞こえてきます。

では、証拠を。


グルジアの南オセチヤ進攻に対抗、ロシアも戦車部隊投入

【モスクワ=瀬口利一】タス通信などによると、グルジア軍が7日夜か
ら8日にかけて、同国からの分離独立を求める南オセチヤ自治州の
州都ツヒンバリに進攻し、同自治州で平和維持活動を行うロシア軍
司令部や兵舎などを空爆、戦車による砲撃も行った。

 ロイター通信などによると、これに対抗して、ロシア軍がトビリシ
外のグルジア空軍基地を報復空爆し、戦車部隊など地上軍もツヒン
バリに向かっている。>

(読売新聞2008年八月八日)




グルジア軍が、ロシアの平和維持軍を攻撃した。

ロシアがこれに「報復」し、「戦争がはじまった」と読売新聞にはっき
り書いてあります。



2003年のクーデター(バラ革命)で、サアカシビリ現大統領に失脚
させられたシュワルナゼ前大統領は、この戦争について何と言って
いるでしょうか?



<─今回、グルジア紛争が起きた原因をどうみるか

南オセチア自治州でロシアより先に一か八かの軍事行動を起こし
グルジアのサーカシビリ大統領の誤りだ。

この紛争は起こすべきではなかった」


─その前にロシアの挑発行為はなかったのか

南オセチア自治州やロシア側にグルジアに対する挑発行為はな
かった。

われわれのミスだ。

グルジア側が南オセチア自治州に侵攻するという最初の間違いを
犯した。>

産経新聞〇八年八月二四日)



どうですか、これ?

グルジアの前大統領も、「グルジアが先に攻めた」事実を認めて
います。


つまり、「ロシアーグルジア戦争」に関しては、

「事実」も「真実」も「証拠」も、ロシア側には全部そろっている。

しかし・・・。


世界中の大部分の人が、「独裁国家ロシアが、かわいそうな小
グルジアを攻撃した」と信じています。


▼シリアで化学兵器を使っているのは?


話を現代にもってきます。

皆さん、シリアで何が起きているかご存知でしょう。

そして、「アサド(大統領)は、ひどいやつだ!」と思っていませんか?

アサドが「ひどい!」理由のひとつに、


「やつは化学兵器を使っている!」


がありませんか?

自国民に化学兵器を使うなんてなんてひどい男でしょう!?


これ、国連が調査したんです。

そしたら、驚きの結果がが出た。

なんと、「化学兵器を使っているのは、善の反政府側だった!!!」
というのです。



<シリア反体制派がサリン使用か、国連調査官

AFP=時事 5月6日(月)17時37分配信

【AFP=時事】シリア問題に関する国連(UN)調査委員会のカー
ラ・デルポンテ(Carla Del Ponte)調査官は5日夜、シリアの反体
制派が致死性の神経ガスサリン」を使った可能性があると述べ
た。

スイスのラジオ番組のインタビューでデルポンテ氏は、「われわ
れが収集した証言によると、


反体制派が化学兵器を、サリンガスを使用した」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

とし、「新たな目撃証言を通じて調査をさらに掘り下げ、検証し、
確証を得る必要があるが、これまでに確立されたところによれ
ば、

サリンガスを使っているのは反体制派だ」と述べた。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~




皆さん知ってました???

ところで皆さん、「アサドは完全悪」「反アサドは絶対善」と信じて
ましたよね?

実際、世界中の人々の大半が、そう信じているのです。



「事実」「証拠」があっても、アサドは汚名を挽回できないでいま
す。

(真実をいえば、アサドも反アサドも「相対悪」ということでしょう。)



▼中国のウソに負けた日本


以上、三つのケースを例にあげました。

どれも、「事実」「真実」「証拠」のある方が「悪」になっているケ
ースです。


日本も他人ごとではありません。


日本は中国のウソにひっかかって負けたことがある。

それが、「田中上奏文」。


田中上奏文」は、1927年田中義一首相(当時)がつくったと
される日本の「世界征服計画書」(!)です。

もちろん、偽書なんですが。

主な内容は、

「中国を支配するには、満蒙(満州・蒙古)を支配しなければな
らない」

「世界を支配するには、中国を支配しなければならない」


つまり、日本は、

1、満州・蒙古を支配する

2、その後中国を支配する

3、最後に世界を支配する


冗談みたいな偽書ですが、中国はこれを全世界にばら撒いて
信じさせることに成功しました。

田中上奏文は、国際連盟理事会でも協議されることになった。

日本側は、「田中上層文は偽書である!」とホントのことをいった。


すると中国は、「偽書ではない!日本のやっていることを見よ!

偽書でない証拠に、満州に傀儡国家(満州国)をつくっているでは
ないか?!

これこそ、田中上奏文が真実である証拠である!」とウソをいった。


結局、中国のウソが、国際社会に支持され、日本は孤立。


満州国建国に、賛成なのは日本だけ。

残り42カ国が、建国に反対。


こうして、日本側に真実があったにもかかわらず、日本は敗戦へ
の道を歩みだしたのです。

日本は、アメリカ、イギリス、ソ連、中国を敵にまわし、必然的に敗
れました。

指導者の皆様には、第2次大戦と同じあやまち(米英ロ中を同時
に敵にした)を繰り返さないようお願いいたします。



今回は、「事実」「真実」「証拠」は大事だが、それだけでは情報戦
に勝てないという話でした。

(じゃあどうすれば勝てるのか?気になるところですが、長くなる
ので別の機会に!)


世界でどんな情報戦が行われているか?

より詳細を知りたい方はこちらをご一読ください。






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★Yさまからのおたより


モスクワの敬愛する北野さん、

私はドイツ在住のYと申します。

長年、北野さんのメルマガを読ませていただいて、いつもいつも啓
蒙されております。

今回の大阪市長の発言を省みて、「アメリカを敵にするな」とのこ
と重々に理解しております。

しかしながら個人的に、それは安倍首相、そして他の保守の政
治家達に限ってであり、民間人は細々とでも日本人の歴史観
培っていくべき、そして逆風を受けながらも、よりますます海外に
発信していくべき、と考えています。

「歴史は歴史家の仕事」、と安倍首相も言われていますが(うま
く意地悪ジャーナリストの質問をかわしたとも見えます)、まさに
その通りで、政治家の発言はその歴史家の仕事、学問的な裏
づけを受けておらねばならず、海外に発信しようとするならば、
まず歴史家から、民間からやっていかないといけない。

そのようなプロセスを地道に積み重ねて海外の知識人、一般
人に少しづつ日本の見解を理解してもらってこないと、いつも自
爆する羽目に。。

(現在の状況はアメリカ政府の怒りをかったことも確かに大き
いですが、戦後約七十年間、行ってこなかったことのツケなの
だろうなとも思うのです。。)


北野さんのメルマガの読者の方々はしっかりした歴史観を持ち、
揺るがない日本人の誇りを持たれているものと思っています。

しかし、今回のマスコミのあり方は、今後日本における自由闊
達なる言論を妨げ、学校における歴史教育も逆行する可能性
すらあります。

だからこんな時こそ、言葉を挙げねば!と思い、友人、知人、
知り合いのジャーナリスト、外交官にメールを送ったりしていま
した。

そんなときに一つのビデオをユーチューブで見つけたんです。


以下のビデオは、従軍慰安婦問題における日本政府の見解、
保守派の歴史観などを感情を非常に抑えて伝える内容になっ
ています。

そしてネットにおける保守の方々にありがちな、韓国の国民を
攻撃するようなものではありません。


素晴らしいのは、欧米の人々が抱きがちな偏見というブロック
を解き、問題の核心を伝えるにはどうすればよいか、を本当に
よく考慮して作られています。(聖書の言葉を用いたり)

内容には様々な見解があると思いますが、何よりも、今後いざ
日本が世界に自分の立場を発信していく際に、このような映像
メディアの作り方は参考になるのでは、と思った次第です。。


いやはや有志の(恐らくは)若者達が頑張っているものだ、と驚
かされました。

既にご存知のビデオかも知れませんが、そうでなければ一見
の上、よろしければ知人、ご友人に拡めていただけると幸いで
す。

英語版もあるようですので海外の友人・知人にはそちらをどうぞ。

キーワードは、草の根パワーが安倍総理を、日本の繁栄を助け、
ひいては世界の未来を変える、だと思ってます。。

北野さんの影響でしょうか(笑)

慰安婦神話の脱神話化』第一部: 実際に何が起きたのか
https://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=Cvk2PouuzRs

英語版
http://www.youtube.com/watch?v=7NrsofHGtT4

モスクワからのぶれない北野さんの発言、鋭い現実主義の分析、
これからも楽しみにしています。

いつもありがとうございます!

どうぞお体に気をつけて!




↓編集後記へ
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【無料】

●北野、相当はまりました


先日、イギリスの起業家ピーター・セージさんの本を読んで
かなりはまっていました。

皆さん、「豊かさマインドを身につければ、お金が洪水のよ
うに流れこんでくる?」という話聞いたことありますか?

でも、「豊かさマインドってなに?」ときかれたら、なかなか
答えられなくないですか?

この本にバッチリ答えが出ていました。


皆さん「初期資金がないからビジネス立ち上げれない」と
思っていませんか?

ピーターセージは22社立ち上げたのですが、なんと21社は
資金ほぼゼロからはじめたのだそうです。

どうすればそんなことができるのでしょうか?


等々、ホント目からウロコがバンバン落ちました。

そうそう、私が読んだピーターセージさんの本は、

【完全無料】です。

とはいえ、そんなに長く公開されていないと思いますので、いま
すぐゲットしてください。↓

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↓編集後記へ
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★編集後記


日本の新聞の「国際紙面」。

90%くらいは「アメリカ」「中国」「韓半島」で占められて
いるそうです。

それで、ロシアの情報は、日本にほとんど入ってこない
のですね。

ロシア政治経済ジャーナルを読んでいただけばいいの
ですが、

もっと「ディープ」なロシアを知りたい?

そんな方は、朝日新聞・関根さんの動画をごらんください。

関根さんは、「大局観」をもち、「バランス感」がすばらしく、
なおかつ「気概」のある方です。

http://www.youtube.com/user/usausasekine



RPEジャーナル
北野幸伯



●北野への応援・激励・新刊感想メールは
こちら→ tjkitanojp●yahoo.co.jp 


迷惑メール対策のために真ん中が●になっています。
これを@にかえてお送りください。



▼メールを書くまえに必ずご一読ください。

1、メール多数で、ほとんどお返事できませんが、すいません。
しかし感謝して読ませていただいております。

2、いただいたメールは掲載させていただくことがあります。匿名
希望の方はその旨必ずお書きください。

3、広告に関するクレームにはお返事できません。広告主さんに
直接連絡するようお願いします。

4、RPEの広告は、北野が実際に購入した製品とは限りません。
必ず★HPを熟読され、★
自己責任で決定を下してください。


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