聖教新聞を嗤う

師弟の大闘争で広布は実現

い、いや、あの…広宣流布はまだですけど…。

 韓国SGI(創価学会インタナショナル)の第10回「全国壮年部幹部会」は7日、ソウルの池田記念講堂で。「太極吹打隊」の力強い祝賀演奏で開幕。李相憲さん、金鐵謙さん、金漢教さんが活動報告し、ソウルの中区圏の代表が合唱を披露した。

そいつらに反日をやめさせる活動を韓国内でやらせてみては?なんだ?太極吹打隊って。吹奏楽団のことか?キモイいいかたやめろや。

 ――中区圏の友が、広布後継の誓いを込め“316人の合唱”を決意したのは1年前。当初、練習には170人ほどしか集まらなかったが、唱題根本に地道な訪問激励に挑戦。徹して一人を大切にする中で多くの友が立ち上がり、幹部会当日は、1年前の倍以上となる362人が堂々と舞台に立った。広布に生きる誇りと確信に満ちた勇壮な歌声に、万雷の拍手が送られた。

 金仁洙理事長は「壮年部が中核となって、社会に平和と幸福の光を送る韓国SGIを構築しよう」と訴えた。 

合唱と広宣流布に何の関係が?

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 戸田第2代会長が夢見た天地・中米メキシコでも20日、幹部会がメキシコ会館で盛大に行われた。

 「立宗760周年の佳節に、日本を訪れることができて本当によかった」――そう語るのは、先日のSGI春季研修会に参加した壮年部のネレオ・オルダスさん。40年以上前の入会。草創からメキシコ広布を担った両親のもとで育った。これまで苦難も信心根本に乗り越えてきた。

 研修会では、大聖人御聖誕の地・千葉の交流交歓会へ。

 はるか遠い日本とメキシコ。だが、心と心が通じ合う、永遠の同志がいる事実を知ることができた。

 「心打たれる体験発表に、“ここにこそ信心の醍醐味がある”と感じました。私たちは創価家族なんだ! と実感できたんです」と報告する姿に、幹部会の参加者から盛大な拍手が送られた。

 また、女子部のノブコ・ハラさんは、生涯、師弟不二の信心でメキシコ広布に生き抜く決意を語った。躍動する青年部の活躍の報告などに続き、リオス理事長は「一人一人が人間革命の実証を示そう」と呼び掛けた。

なぜメキシコ?メキシコってめちゃめちゃ治安悪い国っすよ。そして何で戸田さんなん?支離滅裂やろ。

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 欧州では女子部が躍進!――デンマークの池田華陽会の集いは20日、コペンハーゲンの北欧文化会館で晴れやかに行われた。

 カミオ女子部長のあいさつの後、ティア・イェペセンさんが活動報告。続いて、サキハマ総合女子部長の担当で「上野殿御返事(竜門御書)」を研鑽。ハナ・ホルム婦人部本部長が激励した。

 ロシア池田華陽会の集い(14日、モスクワ市内)では、クプリャコヴァ女子部長を中心に「女子部 永遠の五指針」を確認し合い、“良き市民”のスクラムの拡大を約し合った。

デンマークにロシアってバリバリキリスト教の国やんか。しかも要所要所に日本人の名前をカタカナでぶっこんで来よってからに。ええかげんな記事やなあ〜。これ読んで感激する奴は正真正銘のアホや。