顕正会は今も活動しているのか?というよりどこに存在意義があるのか。

私が長野の大会に行った帰りのバスで、デイブ大久保が「来年の神奈川大会で会おう」などとほざいていたが、未だに神奈川大会は行われていない。婦人部大会では、まさかの登壇者が登壇直後に頓死するという、前代未聞のハプニングまで起こった。

顕正会を脱会して三年になるが、顕正新聞が届かなくなって全く動向が知れなくなってしまった。こんな聾桟敷な団体が、熱狂的に広宣流布を語っていたかと思うと情けなくなってくる。何が10万人の男子部デモ行進だ。御供養してきた金を返せ!

【「顕正新聞社別館」10月完成 広布本陣の態勢一段と充実】

 昨年の十一月度総幹部会において浅井先生より構想が発表された「顕正新聞社別館」はいよいよ六月から工事が開始され、十月いっぱいには完成する運びとなった。
 同別館は、本部会館近くの「顕正会駐車場」に隣接する絶好の土地が人手できたことにより、先生がその建設を決断されたもので、顕正新聞社の発送センターならびに災害時の救援食糧備蓄拠点として、必要な設備・機能を具えた大規模な施設である。
 建物は鉄骨造三階建てで、延べ床面積は三七〇坪。首都圏直下地震を想定して、耐震・耐火・防炎等の完璧な対策が施されている。
建物の全面がベージュ系の外壁で覆われており、そのたたずまいは顕正会にふさわしく重厚にして清楚。
 建物内部は機能的で、一階は顕正新聞社の倉庫・印刷室、二階は発送センター、二階は芙蓉茶寮のスペースとなっており、荷物用大型エレベーターも完備される。ことに三階には、広布前夜の大地動乱等、今後競い起こる様々な災害時の救援に備え、真空調理による冷凍食品が大量に備蓄される。
 これで本部会館の付属施設は、新青年会館、芙蓉茶寮、そして顕正新聞社別館が加わり、広布本陣の態勢は一段と充実した。

いらねえ〜。

長野の男子部大会で写真の捏造をしているのを知ってから、一気に熱が冷めたもんなあ。しかも、あの士気の低さ。先生と一緒に会の歌{海ゆかばを改竄した歌}を歌いましょうなんてアナウンスが流れる中で、怒涛のように帰りのバスに急ぐ群衆。浅井さんは壇上でどんな思いだったのか。寄せ集めもいいとこだった。

帰りのバスでは行きのバスに乗ってた、高校生カップルが消えていたのが面白かったな。行きの道中、ずっとイケテイナイ君が乗ったバスの中で、イチャイチャしていたあのカップル。すげえなって思ったもんだ。