創価学会員て今は何を信じているの?

破門以後に学会に入会した人ってどれくらいいるのだろうか。私は破門直後の平成4年に顕正会に移ってしまったから、その後の学会が何を信仰しているのか全く知らない。知り合いにも学会員はいない。

元々池田さんの指導って支離滅裂で、ナポレオンやトルストイなどの話が多かったような気がする。高校生だったけどなんで単なる教養話しかしないのかな?って思ってました。外国の文化人だかと対話なんてしていたけど、折伏しなきゃ意味ねえんじゃないのって、ずっと疑問に思ってたんだけどまあいいや。死んでるか生きてるかもわからないありさまじゃ、浅井克衛とどっこいってことで。

私の住んでいるような田舎では、婦人部のおばちゃんが聖教新聞を配りに来るくらいだが、おやじが倒れてからピタっと止まった。その辺はソツがないなってのが印象的。おやじも耄碌してたから、話し相手がほしかったんだろう。今も各地で学会員は暗躍しているんだろうか。選挙の時に同級生の学会員から、公明党へのお願い電話がかかってくるというのは聞いたことがあるが。

この対論を見る限り創価学会の完敗ですね。

品位がない。見識もない。

過去の自分を見ているようで恥ずかしくなりました。

自分たちはコピーして改竄した日寛上人様の御本尊を拝んでいるくせに、導師曼荼羅にいちゃもんつけてどうするんだよ。学会員は破門されるまで何万人もの人が、日蓮正宗のご葬儀で成仏できたって吹聴してきたんじゃないの?

こんなレベルかあ〜。たいしたことねえなあ、学会ってのは。文証どこにあるんだよ?しか言えないのかなあ。道理に基づいて話するしか、同じ門流の話し合いは意味がないんだけどね。