顕正会をやめないと廃人になる

今日のタイトルは、樋田さんの動画からそのまま使わせていただきました。このタイトルは決して大げさでもなく、トリッキーでもありません。

私自身、自殺しようかと本気で大聖人様に祈りをしてしまうほどに、追い詰められてしまった時期がありました。また、多くの顕正会幹部が鬱などで会を辞めていくのを目にしました。樋田さんが、顕正会を脱会された方とともに、人工透析をしているという顕正会員を、折伏する模様が収録されたビデオです。

現役顕正会員さんは、ぜひご覧になって下さい。そして樋田さんの語り口調が、本当に紳士的である点にも注目しておいてくださいね。

いかがでしたか?

樋田さんは学会から御宗門に帰依された方ですが、非常に適格に顕正会の矛盾点を説明してくださってますね。盲信中の方はそれでも納得できないと思うでしょう。でも、ご覧いただけた方はこれをきっかけに脱会の種が植えられたと思うのです。

それでも俺は…と思う気持ちが途切れた時には、ぜひ僕に連絡ください。最後のひと押しをさせていただきたいと思います。

メール porigin@yahoo.co.jp
ライン porigin